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山本"KID"が元妻に未練タラタラ



 恋に落ちた男女が付き合いを続けると、浮気やDVなどさまざまな問題が派生してくることがある。だが、最近にわかに増えていると囁かれているのが、DVやだらしない異性関係を続ける男(ヤンチャ系)を選んでしまう、女性の存在だ。

ギャルママ雑誌「I LOVE mama」(インフォレスト)では、浮気、借金、DVなど"問題あり"な夫との痛々しいほどの夫婦生活を告白したページが存在し、特有の世界観に共鳴している読者も多いようだ。

 芸能界にも"ヤンチャ系夫"と結婚した女性は多く、離婚したケースもあれば、円満な家庭を築いているケースもある。
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山本KID元妻・MALIA ヌード画像⇒Geinouranking
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 まず、離婚したヤンチャ系といえば、格闘家・山本"KID"徳郁。KIDの姉である山本美優の元夫は大麻取締法違反で逮捕された経歴のある、エンセン井上。

そしてKID自身もかつて「週刊現代」(講談社)に大麻パーティー参加疑惑が報じられた、ヤンチャ系でもある。元妻は現役バリバリのファッションモデルで、離婚発表した昨年9月、彼のブログに綴られていた「またマリアと結婚してみせる!」という未練タラタラ宣言に「どんな妻?」と気になった人は多いはず。

 その元妻・MALIAは、彫りの深い顔立ちがヴィクトリア・ベッカムそっくりなハーフ。「GLAMOROUS」(講談社)などのファッション誌で活躍するだけでなく、離婚後にセミヌード写真集「月刊MALIA」(新潮社)まで発表。

MALIA自身も根っから奔放な女性のようで、2001年にJリーガーの田中隼磨と結婚して一男を授かり、04年に離婚&KIDと再婚。05、06年に一男一女をまた授かるも、09年に離婚という波乱万丈さ。3人の子どもを引き取った現在はシングルマザーだが、まだ27歳だというから恐れ入る。「ピーチ・ジョン」内で妊婦服ブランドをプロデュースする実業家としての顔も持ち、経済的に自立したたくましいママだ。

 一方、円満家庭を築いているのは、真木蔵人。その妻の真木明子も人気ママモデルだ。JJモデル時代は影の薄い存在だったが、今や通販番組とコラボして婦人服ブランドをプロデュースする人気者に成長。

かつては、妊娠が発覚した恋人に暴力を振るうなど暴力的なイメージのある蔵人だが、今は妻と一人娘に加え、元恋人との間に生まれた息子も迎え入れ、千葉の海辺でサーフィン中心のスローライフを送る良きパパだ。

また、明子が活躍している雑誌「SAKURA」(小学館)では、蔵人が妻と娘と撮ったプリクラが掲載されるなど、庶民的なところが伺い知れる。ちなみに「SAKURA」は、伝説のDJ・宇治田みのるの妻にして元Rayモデルで元グラドル・松田千奈も登場している。

 ルックスに恵まれた女性たちは、普通の男では飽き足らずに刺激的な相手を選んでしまうのだろうか? ヤンチャ夫の人間性も業も受け入れ彼女たちから、問題男との付き合いが見習えるのかもしれない。

(引用:サイゾーウーマン)

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